常盤堂雷おこし本舗

創業二五〇年余り 江戸の味・浅草の味
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会社沿革

昭和25年1月会社設立から、今日に至までの発展を遂げてきた、常盤堂雷おこし本舗の歩みをご紹介いたします。

昭和25年1月 株式会社常盤堂雷おこし本舗 設立
昭和29年1月 雷門角に本店を再建
浅草寺に対比した鉄筋和風造りで、当時東京で名建築と評判になりました。
昭和31年7月 東京駅名店街に出店
昭和34年3月 東京タワーに出店
昭和35年5月 埼玉県戸田市に戸田工場を設立。千住工場移設
昭和36年11月 本社ビルを建設
雷門本店より管理部門、配送部門を独立
昭和42年11月 直営店部門と並行して、都内各百貨店、東京・上野キヨスクなどに販売網を拡げる
昭和47年7月 埼玉県大宮市(現さいたま市)に工場を移転 戸田工場を移転
昭和49年8月 奥山茶屋が開店。観光部門へ進出する
昭和50年6月 福岡営業所を開設
地方営業所を通じて、全国に販売ネットワークを確立及び飲食部門へ進出する
昭和54年11月 田原町店を直営化する
昭和60年1月 配送部門を千住配送センターに移転
昭和61年5月 雷5656会館が開店
昭和63年10月 浅草奥山苑(現雷5656茶屋)が開店
平成7年5月 雷5656亭が開店。浅草奥山苑を雷5656茶屋と改名する
平成8年10月 穂刈 久米一 取締役社長に就任
平成11年10月 人形焼、生種部門を大宮工場に集約する。併せて新工場を増設
平成17年10月 雷5656茶屋3階にパッケージング工場を開設
平成26年3月 東京ソラマチ店が開店(東武百貨店 東京ソラマチ店内)